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2016年10月12日

この秋からハーレーニューオーナーへ(^^♪

朝夕ともに、すっかり秋を思わす空気へ。ハーレーダビッドソンは、例年8月に次年度モデルを発表発売、9月以降からお客様への納車が始まります。まさに今、お引き渡しが続いています。やっぱり秋晴れの下、ハーレーには青空が似合いますね。


【東京下町は亀戸も秋の空に】

初めてのハーレーダビッドソンのニューオーナー、また❝2台目もハーレーダビッドソン❞と云う方も。最新・2017年モデルに跨ると皆さまはさらに笑顔へ。

来る2017年春の「ニューオーナーツーリング」へのお誘いします。それまで新車の慣らしと共に、ニューハーレーを乗りなれてくださいね。


【XL883NアイアンのニューオーナーT・O様】

新車では、最初の1000kmくらいまで、チェンジシフト操作もギァが入り難い、ニュートラルが出にくい(ギァが抜け難い)と云った機械のアタリが出るまでは、シフトバーの硬い操作が出てしまう。

それをやわらげるコツは、車輪を前後に少し動かすこと。乗った状態で前後にゆする感じでシフトを操作すると、ミッション・ギャのかみ合いは作動しやすくなるのだ。


【XL883NアイアンのニューオーナーD・T様】

新車から2000kmくらいまで、リヤ・サスペンションの作動を「ソフト」にしておきたい。スプリングの運動性を高めるため「ソフト&ハード」のアジャストをソフト側へ。フルにすることをお勧めしたい。リヤホイールの路面追従性の向上に期待ができます。2000km走行後に、再度アジャストしたい。


【XL1200CX/ロードスターのニューオーナーK・M様】

ハーレーダビッドソンの中で最もレーシングなXL1200CX。サスペンションの調整で高速から街乗りまで走行状態に合わせることが可能だ。

【FLSS/ソフティルスルムSのニューオーナーA・T様】

1800㏄の最大エンジンを搭載するFLSS/ソフティルS。ド迫力なトルクフルが味方だ。


【FXDL/ローライダーのニューオーナーY・Y様】

名車は1970年代から今日まで、色褪せない。日本人の平均身長に適したシート高により、脚付き性を持ちつつも、コーナーでは深いバンクも併せ持つ。


【ファットボーイローSのニューオーナーT・M様】

限定版ながら予約販売も間もなく売切りが見えてきたFLSTFB/SファットボーイローS。エンジンはCVOも搭載した1800㏄空冷仕様。年内完売間違いなしだ。

納車が完了したら、ハーレーダビッドソンへ乗り如何に楽しむか。ハーレーダビッドソン亀戸では、車両購入された皆様へアフターサービスの一環として「ニューオーナーツーリング」・「チャプターツーリング」をプラン。ワクワクするツーリングへお誘いして参ります。

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