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2016年12月21日

ハーレーを愉しんだ1年でしたね!

亀戸のハーレー仲間に聞いてみた「人生で出会いのバイクは?」・・・「ホンダ/カブ」・「ヤマハ/RD50」・「カワサキ/ZZR250」・「スズキ/ガンマ250」と、年代により免許制度の違いや、出会いのオートバイは大きく異なるようだ。小生はホンダ・カブ50だった。


【ゆとりライディングのOさま】

若い時代から国産バイクを5年以上に亘り乗り続けたライダーは、ツーリング時に観る運転にも余裕がある。特に追越しラインと、元に戻るライディングフォームに若さが出る。つまり「急が付く動き」が多いほど危険度が高いのだ。それにそばで見てスマートさがなく美しくない。


【ストリートグライドCVOのNさま】

「いつかはハーレーへ」。そう言って戴けることにハーレーブランドに歓びを感じます。国産バイクからハーレーへランクアップのライダーが占める亀戸のハーレー仲間。そして、ツーリングなどハーレーオーナーが集うイベントでは、日本有数を誇る「東東京チャプター」である。


【ロードグライドを保有するメンバーも多い】


【2016年はツアラーへ乗り換えが目立った】

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