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2017年1月11日
ライトクラッチ&バックギャーで操作も軽快(^^)
ハーレーダビッドソン・ツアラーモデルのクラッチは「油圧システム」となり、新車時は「クラッチレバー操作が重い」との声も聴く。
そう云ったユーザーの声をつかんで「バックギャー」で信頼の高いマンバ製作所から「ライトクラッチスプリング」がリリースされた。
これがすこぶる評判が好く、ユーザーの口コミで広がって注文は日々増加している。

【レディースライダーに適した軽快さ】

【マンバ製・ライトクラッチスプリング】
ハーレーの女性ライダーから評判がよく、装着後からは首都圏の渋滞時のクラッチ操作も苦にならないという。

【マンバ製・バックギャー】
すっかり定番となった「マンバ製・バックギャー」。新車ノーマルではバックギャーの装備は無く、アフターパーツでの装着となる。ハーレーの保管場所や、ツーリング先での坂道など、一人では動かせない状態を経験した人は少なくないだろう。バックギャを装備すると、もう手放せないというハーレーオーナーは多い。
