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2016年10月1日
北の大地でハーレーをメディアを集め試乗会!
ハーレーダビッドソン・ジャパンが主催した北海道・道東でのハーレーダビッドソン2017年モデル・プレス向けライドツアー(9月28・29日)へ、どっと押し寄せたのはメディアだった。
新発売のニューマシンを徹底的に乗り込み取材。10月に発刊されるバイク雑誌の誌面や、彼らのインプレッション(試乗レポート)が今から楽しみだ。

【ニューエンジンM.W.K107搭載のツーリングモデル】
8月23日のアメリカ・ボストンでの2017・ハーレーダビッドソン発表以来、世界のメディアが注目。
中でも、マニアな読者層が多いモーターサイクル専門誌や、Webメディア向けに企画された発表試乗会。

【ハーレーダビッドソン・ストリートグライド】
ハーレーダビッドソン・ツアラーモデルの人気ナンバーワン・ベストマシンは、このFLHXS/ストリートグライドだ。新エンジン「ミルウォーキーエイト」を搭載してさらに注目を集めそうだ。

【新エンジン・ミルウォーキーエイト/107】
1746㏄/107キュービックインチの新エンジンは、これまでの103から107と拡大してトルクフルなエンジンへと生まれ変わった。ハーレーダビッドソン亀戸へオーダーを頂くマシン、ウルトラが最も先行している。
小生、夏休みと云えば北海道ツーリングを楽しんできた。特にハーレーが最も楽しめるステージだと思う。アメリカツーリングとはまた異なった雄大さ、また知床横断道や道々88号線のワインディングなど変化に富んで、オートバイの持つアクティビティな走りが堪能できる。

【小生ファミリーの北海道ツーリング】
ハーレーダビッドソンのライダーなら、死ぬ前に北海道ツーリングを楽しんで欲しい。
