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2011年10月2日
羨望の限定車CVOを待望!
ハーレーダビッドソンを愛車に持ち、ツーリングを愉しんで5年以上経ったオーナーなら「CVO」を知らない人はいないだろう。HDMCの熟練職人が丹精込め、手仕上げの「CVO」が、2012年新春の頃アメリカ・ミルウォーキー本社より出荷され横浜港へ上陸する。際立つ最上級のハーレーダビッドソン。熱い眼差しが注がれるその日を、オーナーになる決意をした者の心は待望このうえないだろう。
【Custom Vehicle Operations FLTRXSE】
『FLTRXSE・ロードグライドカスタム』は、個性的な「アメリカン・バガースタイル」を際立たせるスカルデザインが、CVOをより上級へと鮮烈に演出。ハーレーダビッドソン亀戸の東東京チャプターメンバーの中にも、すでに予約を戴き仲間共々入荷が待ち遠しい魅惑のマシンだ。
【FLHXSE3】
日本仕様では、2010年モデルよりCVO搭載エンジンは1801cm3の排気量を持つV型空冷エンジンで、これはハーレー最大。余裕のパワーでスムーズかつ俊敏な走りを実現する。こちらFLHXSE3・ストリートグライドも予約を戴いた。
【FLSTSE・ソフティル コンバーチブル】
CVOの生産予定は「限定車」のため極めて少数、それぞれ車両価格は300万円を超えるが、クラフトマンシップの極みの限定生産車。それを羨望する既存のハーレーオーナーは多い。お求めは早めのご予約を。魅了するワンランク上の上質な1台をふさわしいあなたへ!
